朱印_広島県

【広島県】豊國神社 御朱印

■御祭神 豊臣秀吉公   ■御由緒 天正15年(1587年)、豊臣秀吉が毎月一度千部経を読誦するため政僧・安国寺恵瓊に建立を命じた大経堂です。島内では最も大きな建物で、畳857枚分の広さがあることから千畳閣と呼ばれてきました。秀吉の急死によって工事が中止されたため、御神座の上以外は天井が張られておらず、板壁もない未完成のままの状態で現在に至っています。江戸時代、既にここは交流の場・納涼の […]

【広島県】厳島神社 御朱印

■御祭神 市杵島姫命(いちきしまひめのみこと) 田心姫命(たごりひめのみこと) 湍津姫命(たぎつひめのみこと)   ■御由緒 当社の御祭神は天照大御神(あまてらすおおみかみ)と素盞鳴尊(すさのおのみこと)が高天原(たかまのはら)で剣玉の御誓(うけい)をされた時に御出現になった神々で、御皇室の安泰や国家鎮護、また海上の守護神として古くから崇信を受けられた。宮島に御鎮座地を探されるにあたり、 […]

【広島県】広島東照宮 御朱印

■御祭神 徳川家康公   ■御由緒 広島東照宮は徳川家康公を御祭神にお祀りした神社です。家康公薨去(こうきょ)後33年忌に当る慶安元年(1648年)、当時の広島藩主浅野光晟(みつあきら)公(浅野家第四代)によって、広島城の鬼門(北東)の方向に当たる二葉山の山麓に造営されました。光晟公の生母は、家康公の第三女、振姫(ふりひめ)であったことから、祖父家康公の御遺徳を敬慕すると共に、城下町の平 […]

【広島県】鶴羽根神社 御朱印

■御祭神 品蛇和気命(応神天皇)・・・子 第15代天皇 新たな文学、産業などの文化を招来された方 息長帯比売命(神功皇后)・・・母 第14代皇后 智仁勇に優れた方 帯中津日子命(仲哀天皇)・・・父 第14代天皇   ■御由緒 当社は、建久年間(1190~1191年)に、源三位頼政公(安芸國加茂群西條郷領主)の室菖蒲ノ前が芸州知行せられる折の御遺言によって、元久年間(1204~1206年) […]