朱印_愛知県

【愛知県】愛知縣護國神社 御朱印

■御祭神 護國の神霊(愛知県ゆかりの御英霊) 日本は過去に多くの戦いで尊い命の犠牲がありました。今の平和で豊かな生活は先人の多くの礎により築かれた現代であります。当社は幕末の嘉永6年(1853年)以降、先の戦争まで一命を捧げられて平和の礎となられた愛知県ゆかりの御英霊9万3千余柱をお祀り申し上げているお社です。 ■御由緒 明治2年5月尾張藩主徳川慶勝侯が、戊辰の役に戦死した藩士等二十五柱の神霊を、 […]

【愛知県】熱田神宮 御朱印

■御祭神 熱田大神 天照大神 素盞嗚尊 日本武尊 宮簀媛命 建稲種命 ■御由緒 ご祭神の熱田大神とは、三種の神器の一つである草薙神剣(くさなぎのみつるぎ)を御霊代(みたましろ)としてよらせられる天照大神のことです。天照大神は、言うまでもなく、皇室の御祖神とも至高至貴の神とも仰がれ、人々にいつくしみの徳をあたえられる神です。又、相殿神は「五神(ごしん)さま」と呼ばれ、草薙神剣とゆかりの深い神々で、宮 […]

【愛知県】真清田神社 御朱印

■御祭神 天火明命 本宮荒魂■御由緒 当社は、平安時代、国家から国幣の名神大社と認められ、神階は正四位上に叙せられ、尾張国の一宮として、国司を始め人々の崇敬を集めました。鎌倉時代には、順徳天皇は当社を崇敬され、多数の舞楽面をご奉納になりました。その舞楽面は、現在も、重要文化財として当社に保存されています。江戸時代には、徳川幕府は神領として、朱印領333石を奉りました。また、尾張藩主徳川義直は、寛永 […]