【滋賀県】近江神宮 正社員巫女募集

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転載元
■事業所名
近江神宮
■住所
滋賀県大津市神宮町1‐1
■就業時間
09:00~17:00
■給与
月給
a 基本給(月額平均)又は時間額
126,000円~126,000円
b 定額的に支払われる手当
精勤手当 3,850円~3,850円
住宅手当 3,150円~3,150円
食事手当 7,500円~7,500円
巫女手当 6,500円~6,500円
付加手当 1,000円
a + b
148,000円~148,000円
c
その他の手当等付記事項
■【賞与】 あり
前年度実績 年3回・計5.00月分
■従業員数
企業全体:30人 うち就業場所:30人 うち女性:14人 うちパート:10人
■通勤手当
実費支給 上限あり 月額:15,000円
■仕事詳細
・祈祷補助
・授与品等の授受
・挙式奉仕 等
*令和元年11月1日~の勤務予定
【神社情報】
■御祭神
天智天皇(てんじてんのう)
■御由緒
近江神宮は第38代天智天皇をお祀りし、琵琶湖西岸の天智天皇の古都・近江大津宮跡に鎮座しています。全国16社の勅祭社の一社であり、4月20日の例祭(近江大津宮遷都記念日)には、天皇陛下の御名代として毎年宮中より御勅使を御差遣いただいています。 ご鎮座は昭和15年11月7日であり、神社としての歴史は新しいのですが、滋賀県・近江国の発展は大津宮に都をおかれたことに始まるとして、古くから湖国では天智天皇に対する崇敬が厚く、天智天皇に関係する伝説や神社など、県内各地に残されています。大津市が古都保存法によって古都として指定されているのも、大津宮遷都にもとづくものであり、1350年の歴史に立脚する神社といえます。明治30年ころから滋賀県民の間に天智天皇を祀る神宮の創建運動が高まり、昭和に入って昭和天皇の御勅許を賜わり、滋賀県民を始め全国崇敬者の真心の奉賛により創建されました。 境内地は約6万坪。社殿は近江造りあるいは昭和造りと呼ばれ、山麓の斜面に本殿・内外拝殿を回廊が取り囲み、近代神社建築の代表的なものとして、平成10年より国の登録文化財として登録されています。

 

■所在地

〒520-0015

滋賀県大津市神宮町1番1号

TEL:077-522-3725 FAX:077-522-3860

 

■交通

公共交通機関

JR湖西線 「大津京駅」 下車 徒歩 20分

京阪電鉄/石山坂本線 「近江神宮前駅」 下車 徒歩 10分

名神京都東ICから10分 西大津バイパス近江神宮ランプまたは皇子山ランプを出る

大津ICから15分 柳が崎交差点から山側へ