【東京都】湯島天満宮 令和2年(2020年)初詣(正月)巫女募集

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■受 付
令和元年9月1日~
■勤 務 日
・18歳以上
1、大晦日~5日
2、大晦日~7日
3、大晦日~7日、11日~13日
・18歳未満
4、元旦~5日
5、元旦~7日
6、元旦~7日、11日~13日
・当宮助務経験者(社会人)
元旦~3日(3日間16時~閉門)
※ ※ ※ 18歳以上の初日は大晦日(夜間)か元旦になります。
上記の勤務日から希望するものをお選びいただけますが、 採用の際には勤務希望の日より実際の勤務日を選定 いたします。 社会人で、当宮助務経験者は、三が日の16時~閉門までの 勤務になります。
■勤務内容
授与品の頒布 ・ ご祈祷受付補助 ・ 他
■条 件
・健康な女性で高校生、専門学校生、短大生、大学生、 大学院生の方。
・大晦日(夜間)又は元旦に必ず勤務可能な方。
・説明会(12/8)に出席可能な方。
※勤務の際にはネックレス・ピアス等は禁止。茶髪・パーマ不可。
■申込方法
1、 履歴書(PDF)当宮指定をホームページより印刷(A4)
※履歴書をダウンロード・印刷出来ない場合は当宮にて履歴書を 記入して頂きます。
その際は印鑑・写真(縦4cm・横3.5cm、上半身、コピー・印刷不可)を用意して来社下さい。
2、履歴書に記入し捺印・写真貼付
3、社務所にて受付 午前 9:00~11:30 午後 13:00~16:30
※履歴書を提出した時に簡単な面接を行います。
※採用の場合には12/23日迄にご連絡致します。
【神社情報】
■御祭神
天之手力雄命
菅原道真公

■御由緒
湯島天神は 雄略天皇二年(458)一月 勅命により創建と伝えられ、天之手力雄命を奉斎したのがはじまりで、降って正平十年(1355)二月郷民が菅公の御偉徳を慕い、文道の大祖と崇め本社に勧請しあわせて奉祀し、文明10年(1478)十月に、太田道灌これを再建し、天正十八年(1590)徳川家康公が江戸城に入るに及び、特に当社を崇敬すること篤く、翌十九年十一月豊島郡湯島郷に朱印地を寄進し、もって祭祀の料にあて、泰平永き世が続き、文教大いに賑わうようにと菅公の遺風を仰ぎ奉ったのである。 その後、学者・文人の参拝もたえることなく続き、林道春・松永尺五・堀杏庵・僧堯恵・新井白石などの名が見える。将軍徳川綱吉公が湯島聖堂を昌平坂に移すにおよび、この地を久しく文教の中心としていよいよ湯島天満宮を崇敬したのである。  明治五年(1872)十月には郷社に列し、ついで同十八年(1885)八月府社に昇格した。 明治維新以前は、上野東叡山寛永寺が別当を兼ね、喜見院がその職に当った。  元禄十六年(1703)の火災で全焼したので、宝永元年(1704)将軍綱吉公は金五百両を寄進している。  明治十八年に改築された社殿も老朽化が進み、平成七年十二月、後世に残る総檜造りで造営された。

■所在地

〒113-0034 東京都文京区湯島3-30-1

TEL 03-3836-0753 FAX 03-3836-0694

■交通

東京メトロ

①湯島駅 (千代田線) 3番出口 徒歩2分 東京メトロ

②上野広小路駅(銀座線) 徒歩5分 東京メトロ

③本郷3丁目駅(丸の内線) 徒歩10分 JR

④御 徒 町 駅(山手線・京浜東北線) 徒歩8分 都営地下鉄

⑤上野御徒町駅(大江戸線) A4出口 徒歩5分