【埼玉県】東沼神社 巫女募集

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巫女募集

①ボランティア募集(対象:小・中学生) 平成23年1月15日以降、巫女さんの格好をして、 豊栄舞を舞ってみたい方 舞姫になりませんか

②豊栄舞を舞う巫女募集(対象:高校生・大学生) 七五三・正月に豊栄の舞いを社殿で舞って頂きます。

毎月第4日曜日午後2時より巫女研修(舞の練習)があります。 希望の女子高生・女子大生は、社務所にお越し下さい。 七五三・正月の巫女を務めて頂きます。

巫女の心得

神符・守札等の取り扱いについては、信仰上の尊厳を汚してはならない。

境内地は常に清浄にして、その森厳なる風致を保持すること。 使命遂行に当たって、神典および伝統的な信仰にのっとり、いやしくも恣意独断を以てしてはならない。 助勤前 健康に注意し、助勤以前より不摂生を慎むこと。

東沼神社について、御祭神、由緒等を各自が事前に学習すること。

神社までの交通機関・所要時間をあらかじめ確認し、必ず集合時間30分前に集合できるように計画すること。

染髪・過度のパーマネント(デザインパーマ)・マニキュア厳禁。

メガネ・ピアス・イヤリング・指輪等の装身具 (アクセサリー類)を厳禁とする。

助勤中は誠意をもって最善をつくすこと。 挨拶は、しっかり行うこと。 カセット・CDプレーヤー・ゲーム等の娯楽品、パソコン・PHS・携帯電話の通信および事務機器の持込を厳禁とする。

助勤中は、外部との連絡(外出・電話・面会等)を禁止する。

助勤中名前を呼ばれたり、指示を受けたときなどは即刻明確に返事をし、巫女としての言葉遣い、身だしなみ、態度などに、留意し品格を保持すること。

休憩時間たりとも、みだりに足を伸ばしたり、横臥しないこと。

病気等によりできなくなった場合、事前に連絡を入れること。 遅刻連絡は、必ず神社社務所にすること。

事前に不明な点はよく確認しておくこと。 各自持ち物には名前を記入すること。

日ごろ服用している薬があれば持参すること。

冬は長袖シャツ、モモヒキを用意するなど防寒の備えを万全にしておくこと。

前夜は必ず入浴し、手のつめを切っておくこと。 華美な化粧は避けること。

最後に 神社での奉仕はアルバイトとは違います 参拝者が清々しく神社にお参りしていただくためのお手伝いですから、 神社に相応しい身なり、言葉遣い、態度が求められます。

詳しくは東沼神社 社務所までお電話ください。 048-294-3480

転載元

【神社情報】

■御祭神

・木花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)

・素盞鳴命(すさのおのみこと)

・倉稲魂命(うかのみたまのみこと)

・菅原道真公(すがわらのみちざね)

・大山祗大神(おおやまつみのみこと)

■御由緒

由緒 創立不詳でありますが、鎌倉時代末期から江戸時代の初期のころの創立と思われます。 もとは、木花咲耶姫を奉斉した浅間神社でしたが、明治40年に、差間村の稲荷社、菅原社、間宮村の大白天社、氷川社、北原村の稲荷社、行衛の稲荷社、菅原社の7社を合社して、社名を東沼神社と改称しました。

■所在地

埼玉県川口市差間2-15-45

TEL:048-294-3480 社務所

■交通

最寄り駅

①東川口(JR武蔵野線)より徒歩30分

②東川口駅南口、国際興業バス(差間循環) 自然公園前下車